【呪術廻戦】七海健人の視力は悪い?メガネをどうやって付けている?

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今回ご紹介するのは、『七海健人』です。

七海健人は、言わずと知れた人気のキャラクターですね。

人気投票があると上位には必ず入ってきます。

しかも、アニメ版の配信が始まってからは、津田健次郎さんが声優さんを担当されていますので、人気もさらに上がったのではないでしょうか。

あの声で、数ある名台詞を言われますと痺れてしまいますね。

私的に好きな台詞なのは、五条 悟に面と向かって「信用しているし信頼しているが尊敬はしていない」という台詞です。

う~ん、深いですね・・・(あくまでも主観デス)。

また、感情を極力出さないようにする語り口がカッコいいですよね。(しつこいようですが主観です)

そして、外見的な特徴として、特徴的な眼鏡を常時装着しています。

今回は、この眼鏡に関連することを調査・考察していきたいと思います。

目次

七海健人とは?

そもそも、七海 健人とは、どのような人物なのか調査しました。

七海 健人とは、呪術高専東京校のOBで一級呪術師である。

非呪術師の家系出身で、母方の祖父がデンマーク人とのクウォーター。

在学時は五条 悟の1年後輩。

年齢は28歳、身長は184㎝前後。

武器は、呪符みたいなものを巻き付けた鉈みたいなものを使っています。

学生時代、級友・灰原 雄を任務中に失ったり、先輩である夏油 傑が呪術師ではなく呪詛師に転身したことから、「呪術師はクソ」と思うようになり、卒業後は呪術師になるのではなく一般企業(証券会社)へと就職し呪術界から離れます。

しかし、就職先での疲弊、行きつけのパン屋の女性店員に取り憑いていた低級呪霊を祓ったことから、

「一般企業で働き気づいたことは、労働はクソということです」

「同じクソならより適正のある方を・・・・・」と思うようになり、呪術界に戻り、1級呪術師となり呪術界で活躍することになります。

学生時代~会社員時代は眼鏡をかけないで行動していました。

では、なぜ呪術界に復帰した後は眼鏡をかけるようになったのでしょうか。

七海健人は視力が悪い?

七海 健人は、マンガ版・アニメ版ともに、学生時代~会社員時代には眼鏡をかけている描写はありませんでした。

かと言って、この描写をもって視力が良いとは断定はできません。

コンタクトレンズというものもありますし・・・・・。

このことについて、七海 健人の視力が良いとも悪いとも言えません。

この点について、ネット上で調査をしてきましたが、七海 健人の視力に関する情報は出てきませんでした(すいません・・・)

集英社から刊行されている「呪術廻戦 公式ファンブック」にも記載がありませんでした。

公式見解が待たれるところですね。

七海 健人の視力がいいのかはわかりませんが、七海 健人がかけているのは「メガネ」をかけているのは事実です。

「メガネ」をかけていますが、どうやってかけているのでしょうか。

マンガの中の描写から、七海 健人のメガネには「柄」がありません。

どうやってかけているのでしょうか、次に述べていきたいと思います。

七海健人は、どうやって眼鏡をかけているのか?

https://twitter.com/AprilErii/status/1500503754017148933?s=20&t=CzxWxtad8XGoC2_P4FOeTg

これまで「メガネ」と言っていますが、マンガ版の中に「グラサン」という描写がありました。

この「グラサン」なのですが、かなり特殊な形状をしていますね。

実際にある眼鏡なのでしょうか、ネット上の情報を集めてまいりました。

実はあの形状の「グラサン」は鼻眼鏡とも呼ばれる眼鏡です。

鼻眼鏡というのは眼鏡の柄がなく、鼻を挟むようにしてかける眼鏡で、フィンチ型とも呼ばれる形状のメガネです。

1880年ごろから1900年ごろに流行り、1930年ごろにはお年寄りを中心に流行っていたようです。

物語の中では、ゴーグルみたいな形状になっていてカッコいいですね。

まとめ

今回は、七海健人について調査・考察をしてまいりました。

今回のことをまとめますと・・・・・

・七海健人の視力がいくつあるのかについては、情報がなくはっきりとはわかりませんでした。公式のアナウンスが待たれるところです。

・七海健人がかけている眼鏡はフィンチ型と呼ばれる鼻眼鏡です。

以上が、調査・考察でした。

今回も最後までお付き合いくださりありがとうございました。

 

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