【呪術廻戦】虎杖悠仁の目の下の傷は何?いつできたものなのか?

大人気連載中の【呪術廻戦】!!

独特の雰囲気を持ったイラストと世界観に引き込まれますよね。

今回は、主人公なのに張った伏線が全く回収されない、
虎杖悠仁(いたどり ゆうじ)の

目の下の傷

について調べてみました。


実は謎の多い人物なんですよね・・・。

最後までご覧ください!!

目次

虎杖悠仁(いたどり ゆうじ)とは?

見た目は、
薄茶色で
ツーブロックの短髪頭です。

アニメでは薄いピンクっぽい色味に見えます。

刈り上げ部分が黒いので、地毛は黒色みたいですね。

私服は大体パーカーが付いたもの。

特にパーカーが好きな訳ではないみたいです。

呪術高専での制服は五条が勝手アレンジを加えたものだが、本人は気に入っているみたいです。

虎杖悠仁(いたどり ゆうじ)の性格は?

ノリがよく素直で人懐こい性格です。

誰に対してもフレンドリーに接することができます。

虎杖悠仁は他人の事を思いやれる人間であり、
週刊少年ジャンプの主人公らしい性格ですね。

仲間だけではなく、他人がいたずらに弄ばれることに本気で怒ります。

また、祖父の遺言や自身の経験から「正しい死に方」とは何か考えるようになっていきます。

主人公【虎杖悠仁】にとっての「正しい死に方」は
どのようになるか今後の展開と共に気になる1つですね。

趣味がパチンコ?

性格とは関係ないがパチンコが趣味。

虎杖悠二にパチンコをさせたことで作者の芥見先生は
編集者に怒られたらしいが、いまだにちょこちょこ描写されている。

虎杖悠仁の目の下の傷はいつできたの?

虎杖悠仁の両目尻の下には、一対の小さな傷のようなものがあります。

これは傷や皺とかではありません。

宿儺を取り込んだ後についたものであり、後天的なものです。

実際に比べてみると差は歴然で、
宿儺の指を食べる前には付いていません。

宿儺の意識が肉体を支配する際は、顔や体に黒い紋様が刻まれ、目の下にもう一対目が開眼します。

この傷は宿儺の目の部分でした。

身体が虎杖悠仁の支配下にある時や、虎杖悠仁から呼びかけられると、目の下の傷から目や口を出して反応します。

目の下の傷の原因、宿儺(すくな)とは?

虎杖悠仁の目の下の傷の原因、
宿儺(すくな)について調べました。

実際の伝承の両面宿儺は
4本の腕と2つの顔を持つ空想のの鬼神です。

呪術廻戦における宿儺の生前は、
伝承上の両面宿儺を思わせる強さをもっていました。

当時の呪術師たちが総力を挙げて挑んだが、
圧勝をたたき出していたそうです。

作者曰く「べらぼうにビビられていた」という設定があります。

あまりの強大さに、死してなお遺骸である20本の指が
呪物として残っています。

未だに誰も消し去ることができていません。

宿儺(すくな)の性格は?

己の快・不快のみが生きる指針という
俺様で、非常に奔放な性格です

自身より弱い人間を殺すことを悦楽としています。

格下であると分かっている相手に対して、
自分に一発でも入れることができたら味方になってもよいと
話しを持ち掛けることもありました。

断ることが出来ない提案を持ちかけるなど、
非常に計算高く狡猾で底意地が悪い性格を持っています

ただ身勝手なようですが、強さを価値観の基準の一つとしています。

五条が高専のトップではないことを知ると
「強さで決まらない序列は退屈だ」と五条の実力を高く評価している発言をしています。

まとめ

虎杖悠仁(いたどり ゆうじ)の目の下の傷?について
まとめました。

  • 虎杖悠仁(いたどり ゆうじ)の目の下の傷は後天的な物
  • 宿儺(すくな)の指を食べたことで傷ができた
  • 宿儺(すくな)に話しかけると傷が瞼のように開く
  • 宿儺の意識が肉体を支配すると、
    顔や体に黒い紋様が刻まれ、目の下にもう一対目が開眼する。

虎杖悠仁(いたどり ゆうじ)の目の下には傷ではなく、
宿儺(すくな)が受肉した証のようなものでした!

最後まで読んでいただきありがとうございます!

今後の展開を皆さんで一緒にたのしみましょう!

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