【ジョジョ5部】弓と矢は全部で何本ある?一体誰が作った?

『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズの第4部にてキーとなっている弓と矢。

弓と矢に関しては、作中で少しずつ明らかになることもあり、まだ謎が多いです。

本記事では、弓と矢は全部で何本ある?一体誰が作った?について解説していきます。

目次

弓と矢とは?

弓と矢とは、どんな役割を果たしているのでしょうか。

矢じり(矢の先の鋭利な部分)によって、身体に傷を負うとスタンド能力を自身のものとし、スタンド使いになれる可能性があります。

しかし、誰でもかれでもスタンド使いになれるわけではありません。

ポテンシャルがないものは、受けた傷によって死亡したり、スタンドの暴走で死亡してしまいます。

また、まれではありますが、矢が勝手に動いて傷を負わすことであったり、スタンドを授かるポテンシャルのある人物を示すこともあるようです。

弓と矢は全部で何本ある?

弓と矢は、全部で一体何本存在しているのでしょうか?

矢は、現時点で確認されているもので、全部で6本存在しているようです。

弓は、全部で何本存在するのかの真偽は不明です。

というのも、ディアボロが矢を全部で6本手にしたという記述はあるのですが、弓についてはそこではノータッチです。

また、矢に関しても、矢じり部分が重要なのであって、矢柄(矢じりをつける棒のような部分)についてはあまり重要ではないのかと推測されています。

矢は全部で6本発見されましたが、まだ埋まっているものが何本存在しているかは不明と言えそうです。

弓と矢は一体誰が作った?

https://twitter.com/JOJO03764542/status/1389094662888071169?s=20&t=VEZ1YorxGkliMswiHfJy1g

では、弓と矢は一体誰が作ったものなのでしょうか?

弓と矢は、一体誰が作ったかというと、太古の人だそうです。

矢じりの素材は、古い昔に落下してきた隕石のようで、そこに付いているウイルスが、スタンド能力の発現に関連していると考えられています。

太古の人が、その隕石の性質に気付いたかどうかは不明ですが、隕石を加工した結果、矢が完成したようです。

また、弓については一体誰が作ったのか、真偽は不明です。

ディアボロが矢を手放した後に、それに付随する弓を作った者がいる可能性も考えられます。

まとめ

本記事では、弓と矢は全部で何本ある?一体誰が作った?という謎について、現時点でわかっている情報をお伝えしました。

『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズにて重要なアイテムである弓と矢ですが、もしかしたら今後明らかになる情報もあるかもしれませんね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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