【ジョジョ4部】吉良吉影の父親はいつ亡くなった?スタンド能力について!

吉良吉影の父親の名前は、吉良吉廣(きらよしひろ)です。

吉良吉廣という名前で呼ばれている場面はほとんどなく、写真のおやじと呼ばれています。

吉良吉廣は、いつかははっきりわかりませんがエジプトでエンヤ婆から弓と矢を受け取っており、自身と息子である吉良吉影のスタンド能力を発現させています。

本記事では、吉良吉影の父親はいつ亡くなった?スタンド能力について!まとめていきます。

目次

吉良吉影の父親はいつ亡くなったのか?

吉良吉影の父親はいつ亡くなったのかというと、吉良吉影が21歳のときでした。

父親である吉良吉廣は、癌で亡くなったようです。

吉良吉廣は、亡くなった後も自らのスタンド能力を使い、幽霊となってこの世にとどまっていました。

吉良吉影は一人息子であり、吉廣が年を重ねてから生まれたので、溺愛していました。

吉廣は、吉良吉影が殺人を犯していることを知っても、それをとがめるどころか、吉良吉影が捕まらないように証拠の隠滅を手伝うような親です。

吉良吉廣は幽霊となったあとも、この世にとどまっていた理由は吉良吉影を守るためであり、自身のスタンド能力を使い東方仗助や空条承太郎を殺害しようとしていました。

吉良吉影のスタンド能力とは?

吉良吉影のスタンド能力は「キラークイーン」です。

吉良吉影がこれまで犯してきた殺人の証拠隠滅のために使用されていました。

殺人の度にいつも証拠隠滅をしてきたため、亡くなった人たちは行方不明者として扱われています。

「キラークイーン」は、猫のような顔を持つ人型のスタンドです。

「キラークイーン」のスタンド能力とは、爆弾に関するものです。

さらに、サブ技に、「第一の爆弾」、「第二の爆弾 シアーハートアタック」、「第三の爆弾 バイツァ・ダスト」というものがあります。

これらは、戦闘能力としては非常に高く、東方仗助たちを全滅寸前まで追い詰めました。

この名前の元ネタは、イギリスのバンド「クイーン」だそうです。

まとめ

本記事では、吉良吉影の父親はいつ亡くなった?スタンド能力について!まとめてきました。

吉良吉影の父親はいつ亡くなったのかというと、吉良吉影が21歳のときでした。

吉良吉影のスタンド能力は「キラークイーン」は、猫のような顔を持つ人型のスタンドで、爆弾に関するものです。

いかがでしたでしょうか。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる