【ジョジョ4部】吉良吉影がサイコパスな行動一覧!今まで殺した人数は?

『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ 第4部 ダイヤモンドは砕けないシリーズのラスボスである、吉良吉影。

吉良吉影は杜王町で生まれ育ち、これ以上の場所はないというほどに地元愛があります。

身元がばれて捕まりそうになった際にも、土地を離れる道を選ばず、他人になりすましてまで杜王町にとどまります。

本記事では、吉良吉影がサイコパスな行動一覧!今まで殺した人数は?についてまとめていきます。

目次

吉良吉影がサイコパスな行動一覧!

吉良吉影は、ダイヤモンドは砕けないシリーズのラスボスであると同時に、杜王町で15年以上殺人を繰り返し続けたサイコパスです。

吉良吉影がサイコパスな行動を一覧にあげてみます。

①殺害した女性の手を持ち歩いている。

②手に話しかける。

③手に食べ物を持たせる。

④死体を自身のスタンド「キラークイーン」により消滅させる。

⑤殺人行為を知った人間や、証拠をつかもうとしてくる人間も、証拠隠滅のために例外なく抹殺する。

⑥自分の爪の伸び率をノートに記録する。伸び率が高いときほど殺人欲求が強まる。

⑦切った爪を小瓶に保存する。

こうやって行動を一覧にするだけで気持ちが悪くなるほどのサイコパスが吉良吉影なのです。

吉良吉影が今まで殺した人数はどれくらい?

吉良吉影が今まで殺した人数はどれくらいなのでしょうか。

吉良吉影は見た目はどこにでもいる一般人でサラリーマンとして生活していますが、その正体は生まれながらに殺人の衝動に駆られた人物です。

女性の美しい手に執着があり、それに当てはまった女性を殺害していきます。

当時17歳の1983年8月13日、最初の犯行で、杉本鈴美と両親、そして飼い犬のアーノルドを殺害しました。

この事件の生存者が、当時4歳だった岸辺露伴です。

吉良吉影が今まで殺した人数はどれくらいかというと、1983年以降の15年以上の期間で、48人もの人を殺害しました。

まさにサイコパスな人物であり、決して許されるべきではない人物です。

まとめ

本記事では、吉良吉影がサイコパスな行動一覧!今まで殺した人数は?についてまとめてきました。

吉良吉影は、行動を一覧にするだけで気持ちが悪くなるほどのサイコパスです。

吉良吉影が今まで殺した人数はどれくらいかというと、1983年以降の15年以上の期間で、48人もの人を殺害しました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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