【ジョジョ3部】ジョセフジョースターのスタンドはいつから使えた?

皆さんはジョジョシリーズってお好きですか?

ジョジョで1番登場しているキャラクターをご存じですか?

それはジョセフジョースターです。

というわけで今回は、ジョセフジョースターのスタンドはいつから使えた?についてまとめてみました。

目次

ジョセフジョースターとはどんなキャラクター?

ジョセフジョースターは気性の荒く、軽い男性でした。

18歳で波紋の使い手です。

ここまでは2部のお話です。

3部の彼は、性格はそのままですが69歳です。

のちに発売された画集では67歳と記載されているらしいですが、これは単なる誤植だと思っています。

ジョセフジョースターの師匠であるリサリサは50歳にして20代後半ほどの美貌を持っていましたが、ジョセフジョースターはそこまで若くないです。

しかし年齢の割に筋肉質で、見た目年齢も若いなと思います。

波紋とスタンドの両方を使える唯一のキャラクターです。

ちなみに3部の始まる前、日本で40歳ほど年下の女性と不倫します。

男のロマンではありますが、実現できるとなるとこう、元気だなと感心します。

その不倫で子供をもうけ、のちにその子がジョジョシリーズの主人公になりますが、それはまた別のお話です。

ジョセフジョースターのスタンドはどういう能力?

ジョセフジョースターのスタンド名はハーミットパープルといいます。

3部のハーミットパープルは茨のような植物状のスタンドです。

スタンド能力としては、展開したままカメラなどに触れると念写ができるといった能力です。

最初はカメラにしか念写できず、それも叩いて壊すまで念写できなかったので使い道がそんなにないなと筆者は感じていたのですが、テレビを使って念写できるようになったりしたので、使い道がどんどん出てきました。

茨のつるは、力は弱いですがスタンドやスタンド使いに巻き付けることができて、ジョセフジョースターはワイヤーアクションのようにして使っていました。

ジョセフジョースターは波紋についてもそうでしたが、スタンドの応用力も素晴らしいですね。

筆者は念写の能力にまつわる使用法しか思いつきそうにありません。

ジョセフジョースターのスタンドはいつから使えた?

それは、ジョセフジョースターが日本に向かう1年前です。

という情報がありましたが、それは確認ができませんので、具体的にいつかは筆者にもわかりません。

しかしわかっていることもあります。

1部の主人公、ジョナサンジョースターの体をしたDIOにスタンド能力が発現すると、ジョナサンジョースターの子孫であるジョセフジョースターたちにもスタンド能力が発現しました。

なぜDIOがジョナサンジョースターの体をしているかは、ぜひ1部をご覧ください。

以降、ジョースター家と血のつながりのある人々にはスタンド能力が発現していきます。

筆者もジョースター家に生まれていたのなら、スタンド能力を持っていたと思うのですが、残念ながら一般家庭に生まれてしまいました。

スタンド能力を持つなら、筆者は応用力がないので人型でパワー型がいいです。

いるだけで心強いですし、普段は物を運んでもらうんです。

平和な現代日本だとあまり戦闘ってないでしょうから、パワー型よりジョセフジョースターのような、情報収集の能力のほうが便利かもしれませんね。

まとめ

いかがでしょうか。

ジョセフジョースターとは、気性の荒く、軽い波紋の使い手の69歳男性です。

ジョセフジョースターのスタンドは、展開したままカメラなどに触れると念写ができるといった能力です。

ジョセフジョースターのスタンドはいつからDIOにスタンド能力が発現すると、ジョナサンジョースターの子孫であるジョセフジョースターたちにもスタンド能力が発現しました。

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる